news
2026/10.05 DESIGNART TOKYO 2026 に出展します
Fab-topia ものづくりの理想郷-富山会期:2026.10.30(金)~11.8(日) 10:00~18:30 (最終日は16:00まで)会場:LIGHT BOX GALLERY (東京...
2026/06.08
2022年グランプリ作品「KUMO」の商品化
コンペ2022年グランプリ受賞作品「KUMO」を契機として、㈱タカギセイコーより...
2025/12.01
TOYAMA DESIGN COMPETITION 2025 グランプリ決定について
11月28日に開催された最終審査の結果、グランプリ作品を決定しましたのでお知らせ...
2025/11.10
【11/16まで】公開最終審査・意見交換会(交流会)の参加者を募集します。
TOYAMA DESIGN COMPETITION 2027
「発見」を促すツアーで始まる、コンペティションとブラッシュアップの2年間
2027年のコンペティションでは、募集期間中に「県内視察ツアー」を計画しています。応募者が富山のものづくりの現場を訪れ、企業やつくり手と出会い、素材が技術に触れる機会です。富山での体験が、新たな発見を得るきっかけとなることを期待しています。
※県内視察ツアーはコンペ応募の必須条件ではありません
2028年には、コンペ入賞者を対象に「ブラッシュキャンプ」を実施します。富山県総合デザインセンターや富山の企業とともにデザインを磨き、その可能性を広げます。審査員から得た評価を次の一歩に活かし、全ての入賞者に提案を実現へ近づける機会をつくります。
※ブラッシュキャンプは主に富山県で実施します
※2026年10月現在計画中の情報です。2027年度事業開始発表時に、詳細内容が変更となる場合があります
応募要項
募集期間:
2027年5月~2027年8月(予定)
審査員(予定)

鈴木 啓太
デザイナー/PRODUCT DESIGN CENTER 代表

安西 葉子
クリエイティブ・ディレクター・デザイナー/DRILL DESIGN 取締役

岡 雄一郎
富山県総合デザインセンターデザインディレクター
プロフィール
1982年生まれ。古美術収集家だった祖父の影響を受け、幼少期より手仕事とものづくりへの関心を深める。2012年に自身のスタジオを設立。日用品から公共交通機関のデザイン、素材開発、工芸作家や海外ブランドとのコラボレーションまで、多岐にわたる領域で活動。伝統技術と最先端テクノロジーを自在に行き来しながら、美意識と世界観、機能性を融合させた「100年後に残るデザイン=未来の遺産」を追求している。受賞歴は、ローレル賞2019(相模鉄道20000系)をはじめ、RedDot design award、iFDesign Awardなど多数。
プロフィール
早稲田大学で社会学を学んだ後、2001年に林裕輔と共にデザインスタジオ「DRILL DESIGN(ドリルデザイン)」を設立。プロダクト、グラフィック、パッケージ、空間などジャンルを越えて活動を展開する。素材の特性や製造技術に深く関わりながら、本質的で生活に寄り添うデザインを探求。デザインを通して、素材と人の関係、社会とのつながりを問い続けている。代表作は、再生紙と木を積層した「Paper-Wood」シリーズや、リサイクルプラスチックのメソッドを提示する「Parallel Plastics」、Time&Styleとのチェアコレクション、MUJIの生活用品など。Red Dot、German Design Award、WallPaper DesignAward, Good Design ベスト100など受賞多数。
プロフィール
金沢美術工芸大学工業デザイン学科卒業。日本電気(NEC)デザインセンター(1989-1997) アイシン精機(1997-2016)でデザイナー、ディレクターとして勤務。2016年デザイン&デザインコンサルタント会社TUG DESIGN Inc.を設立。企画から製品デザイン、プロモーションまで総合的なデザインを手掛けている。
2017年4月より富山県総合デザインセンターのデザインディレクターとして従事。主な受賞に、Milano Design Award 2016 Best Engagement by IED(伊)、iF Design Award(独)、RedDot Design Award(独)、German Design Award(独)、Design For Asia Award(港)、Good Design Best 100(日)など
プロフィール
1982年生まれ。古美術収集家だった祖父の影響を受け、幼少期より手仕事とものづくりへの関心を深める。2012年に自身のスタジオを設立。日用品から公共交通機関のデザイン、素材開発、工芸作家や海外ブランドとのコラボレーションまで、多岐にわたる領域で活動。伝統技術と最先端テクノロジーを自在に行き来しながら、美意識と世界観、機能性を融合させた「100年後に残るデザイン=未来の遺産」を追求している。受賞歴は、ローレル賞2019(相模鉄道20000系)をはじめ、RedDot design award、iFDesign Awardなど多数。
プロフィール
早稲田大学で社会学を学んだ後、2001年に林裕輔と共にデザインスタジオ「DRILL DESIGN(ドリルデザイン)」を設立。プロダクト、グラフィック、パッケージ、空間などジャンルを越えて活動を展開する。素材の特性や製造技術に深く関わりながら、本質的で生活に寄り添うデザインを探求。デザインを通して、素材と人の関係、社会とのつながりを問い続けている。代表作は、再生紙と木を積層した「Paper-Wood」シリーズや、リサイクルプラスチックのメソッドを提示する「Parallel Plastics」、Time&Styleとのチェアコレクション、MUJIの生活用品など。Red Dot、German Design Award、WallPaper DesignAward, Good Design ベスト100など受賞多数。
プロフィール
金沢美術工芸大学工業デザイン学科卒業。日本電気(NEC)デザインセンター(1989-1997) アイシン精機(1997-2016)でデザイナー、ディレクターとして勤務。2016年デザイン&デザインコンサルタント会社TUG DESIGN Inc.を設立。企画から製品デザイン、プロモーションまで総合的なデザインを手掛けている。
2017年4月より富山県総合デザインセンターのデザインディレクターとして従事。主な受賞に、Milano Design Award 2016 Best Engagement by IED(伊)、iF Design Award(独)、RedDot Design Award(独)、German Design Award(独)、Design For Asia Award(港)、Good Design Best 100(日)など
最新の入賞作品
グランプリ :stardust
:Eternal Rock
:しずくの詰め合わせ
:MUSHI HACHI
:香りだけを届けるインセンスホルダー
:Voronoi Planter
:RHYTHM
:Time to feel
:青銅手鏡
:OBORODUKI
