過去のイベント
【DAY2】ギャラリートーク「備えるデザイン考、デザインの新たな役割」
会期: 2024.12/22(日)
会場: 富山市ガラス美術館5Fギャラリー1内(富山市西町5番1号)
開催概要
「富山デザインコンペティション2024作品展」の会期中、会場に多彩なゲストを迎え、「備える」をテーマにトークイベントを開催しました。
[DAY2]
テーマ:「備えるデザイン考、デザインの新たな役割」
ゲスト:鈴木 啓太(プロダクトデザイナー、クリエイティブディレクター、㈱PRODUCT DESIGN CENTER 代表 )/河崎 圭吾(金沢美術工芸大学 インダストリアルデザイン専攻 教授)/有田 行男(富山大学芸術文化学部 准教授)
モデレーター:桐山 登士樹
※ギャラリートーク終了後に、研究員によるギャラリーツアーも開催
【DAY1】ギャラリートーク「日々の暮らしと備えるデザイン」
会期: 2024.12/21(土)
会場: 富山市ガラス美術館5Fギャラリー1内(富山市西町5番1号)
開催概要
「富山デザインコンペティション2024作品展」の会期中、会場に多彩なゲストを迎え、「備える」をテーマにトークイベントを開催しました。
[DAY1]
テーマ:「日々の暮らしと備えるデザイン」
ゲスト:堀木 俊(建築家、㈱隈研吾建築都市設計事務所)/藤木 卓(華道家、嵯峨御流正教授、MINAMOオーナーフローリスト)/林口 砂里((一社)富山県西部観光社 水と匠プロデューサー)/田中 真紀子(ブランディングディレクター、フードディレクター)
モデレーター:桐山 登士樹
デザイナーズ ミート アップ
会期: 2023.11/24(金)
会場: 御旅屋セリオ4F まちなかスタートアップ支援施設TASU
開催概要
富山デザインコンペティションをきっかけにデザイナーと県内企業が商品開発を進めた事例を紹介するトークセッションとコンペ2023ファイナリストと提案作品の商品化や新しいプロジェクトの可能性などを自由に意見交換する交流会を開催しました。
【トークセッション ゲストスピーカー】
・進藤 篤 氏/デザイナー・アーティスト
・佐野 秀充 氏/(有)佐野政製作所(高岡市)
・瀧田 秀成 氏/(有)へちま産業(射水市)
富山デザインウエーブ2023デザイン展
会期: 2023.11/17(金)~2023.11/27(月)
会場:
御旅屋セリオ2F特設スペース
(富山県高岡市御旅屋町101)
開催概要
「富山デザインコンペティション30年の軌跡」
「富山デザインウエーブ」は、「富山から世界に発信するデザインムーブメント」をキャッチフレーズに富山県、富山市、高岡市が1990年から始めたデザインイベントです。その中核となる「富山デザインコンペティション」は、1994年に全国初の「商品化」を前提としたデザインコンペとしてスタートし、これまでに多くのヒット商品を生み出してきました。今年はコンペ開催30回目を記念し、これまでに商品化してきた作品、コンペから活躍の場を拡げるデザイナーほか、デザインコンペの歴史、2023年のコンペファイナリスト作品を一同に展示しました。
とやまデザイン会議2022
会期: 2022.11/10(木)
会場: 富山県民会館(富山市新総曲輪4-18)3 階304 号室
開催概要
持続可能な社会を目指した環境に対する配慮や人工知能、SNS の進展への対応が課題となっている現代社会において、デザイン、大学、ものづくりのリーディングカンパニー等の各分野の専門家や有識者が一堂に会し、「デザインが今、できること」「デザインが進むべき道」について自由に意見交換する会議を開催しました。
参加者数:34名
(1)会長挨拶
デザインウエーブ開催委員会会長:富山県知事/新田八朗(代理:富山県副知事/蔵堀祐一)
(2)基調講演
講師:森本章倫氏(早稲田大学理工学術院教授)
演題:未来の都市と交通
(3)全体会議
11 月9 日に開催した分科会※の報告と総括を実施
※分科会は非公開で実施。「環境資源とアップサイクル」、「社会システムとデザイン」での2 テーマ
について専門家・有識者等により討議しました。
(4)視察ツアー
ものづくり企業とデザイン支援機関の2箇所を視察
■株式会社能作(高岡市オフィスパーク8番地)
■富山県総合デザインセンター(高岡市オフィスパーク5番地)
















